☆食材を語る☆
◆◇200種の植物食材◇◆
【A・M-ショップ】店長の、坂本隆司です。私の住んでいる土浦は連日の猛暑です。みなさんのところはいかがでしょうか。遅ればせながら、暑中お見舞いもうしあげます。
さて、当店舗のアロエミネラル健康食品は、「200種植物食材のパワー」をうたい文句にしています。こんな声が聞こえてきます。?!
なんで200種なんて馬鹿みたいに沢山の材料を使う必要があるの?
で、店長の私、「よくぞきいてくれました」とばかりに(??)、答えを用意しました。
○◇ 誰かさんが、「健康を保つためには毎日30種類の食材を取なさい」なんてしかめっつらしく云っているの聞いたことありません?また誰かさんは、「毎日違う色の食べ物を10種類以上食べなさい、それも出来るだけ濃い色のものを」なんて云っています。また、「食材は丸ごと食べるのがよい」なんていう人もいますね。これらはみんな、長年の生活の知恵から生まれた意味深い言葉なんです。
◇○ 理屈はこういうこと(なんだそうです)
- 人間の体を作る約60兆の細胞は新陳代謝を繰り返している(つまり、常に新しい細胞に生まれ変わっている)
- 新陳代謝をうまくとり行っているのは酵素である
- だから人間が生きていくには酵素が不可欠
- その酵素の種類は数千といわれる(全貌はまだわかっていないんじゃないかな)
- 酵素は体内で作られるが、一生の間に作られる量は限られている
- だから酵素を外部から(食べ物として)上手に補給してやることが、新陳代謝を促し、体細胞を活性化する、つまり若さと健康を保つ秘訣
○◇ 「毎日30種類の食材」「10種類の違う色の食べ物」「食材丸ごと」これらは、上のような理屈を地で行っていると思うんです。まさしく先人の生活の知恵だと思うんです。食材に含まれる酵素は、食材ごとに違います。食材の部分によっても違います。一方人間の体内で作られ消費される酵素の種類は数千なんですよ。それを補給するには、できるだけ沢山違う食材をとって、いろいろな酵素をとりいれなさい、と云っているんだと思います(理屈はともかく経験からわかっていたことなんでしょうね)。
◇○ 30種類とか10種類とかいうのは、現実を踏まえた目安だと思うんですよ。もっと多ければ多いに越したことはない。でも、このメルマガを読んでおられる皆さん、その30種類、10種類にも自信のない方が、少なからずおられるんじゃないかな?!
○◇ 酵素の補給がおろそかになると、どういうことになると思います?酵素は、人間の体を維持するのに、色々な役割を果たします。消化酵素としても使われますね。新陳代謝だけじゃないんですよ。一方、体内で作られる酵素の量は限りがある。だから、補給がおろそかになると、新陳代謝にまわる分が段々少なくなる可能性があるということ、つまり体細胞がみずみずしさを失ってくるということ(徐々にね)。そうなると、いいこと何もないですね。病気にも弱くなっていきますね。
◇○ そこでアロエミネラル健康食品の宣伝(大まじめです)。店長の私は、実践派です。上のようなことを学んで教わって(30年も前の話)、それではと、穀類、葉野菜、茎野菜、実生のもの、根菜、果物、木の実、山の幸、海の幸・・・手広くとり入れてみました。全部身近に手に入るものばかりですが、四季折々、手に入る時期があります。ですから、旬のものを大量に仕入れて、抽出液をとり一次熟成したモルト原液を保存しておくんです(熟成技術ってやつですね)。そのようなモルト原液の種類は230種もあるんです。区切りがいいところで200種といっていますけど。これがアロエミネラル健康食品の直接の原材料なんですよ。
○◇ どの食材がどういう酵素をつくるか、なんて事を全て言い尽くすことは難しい。ただ、アロエミネラル健康食品には、多種多彩な酵素が、熟成によって吸収され易い形で含まれている、ということはまちがいなく言えることなんです。アロエミネラル健康食品を摂取すると、「毎日30種類の食材」「10種類の違う色の食べ物」「食材丸ごと」等々、云われていることは全部手軽に実行できる・・・そういうことなんです。
◇○ 1スティック(包)20ccに、30種をはるかに上回る200種の植物食材から作られる多種多彩な酵素がぎっしりつまっています。20ccを作るのには10倍以上の食材量が必要です。それだけではありませんよ。生の食材に含まれている酵素は、調理によって失われるものがでてきます。酵素を取り出すということでは、熟成技術はとても勝れています。このように考えると、1スティック20ccには、元の植物食材にして10倍をはるかに超えるものがつまっている、といっても過言ではないのです。
○◇ え? 若いあなたには関係のない話ですって? そうでしょうか。若さを誇る一方、その若さを出来るだけ維持したいという願望もまた強いのではありません? 「食」は大切にして下さいね。
(2004/7/22 配信)
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